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何時まで米国の傘の元で

昨日、北朝鮮日本海に向け核ロケットを発射

秋田県沖250キロに着弾(2028年、8月3日)

政府は、遺憾の思う強く抗議すると、今まで道りの言葉は吐くのみ!

果たして、こんな政府で日本国民を守れるのか?

日本国民に、大きな疑問を投げかけた。

70年間、平和、安全、安心ボケで過ごして来た時間にも

そろそろ区切りが必要になって来たのではないか。

あの、中立国スイスさえ自国民を守るために核を保有している現代

日本はこれでいいのか?

何時まで米国の傘の元で胡坐を組んで居るつもりなのか?

他国に頼り続ける、日本国民、政府は将来の世代の為に 

ただ、けっして他国に攻め込む事だけは許されない!

日本国民を守る為の武装は、必要かと考えられる!

議論を尽くすべきである。

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